この度、木曽町より受託した「令和6年度旧⾶騨街道・城⼭史跡の森ウォーキングルート情報発信事業」におきまして、第一回現地調査を10月20日(日)〜10月23日(水)の4日間で実施された様子をお伝えします。
持続可能な観光の推進と、観光防災の取組み強化として外国人来訪者向けの防災手帳を作成するために、現地での情報収集や住民も対象としたヒアリング調査等を開始しました。
弊社で造成した島根県東部のトライアルツアーに、日本学、東洋学の専門家であり、「日本景観論」「ニッポン巡礼」などの著者アレックス・カー氏をお招きし、人に会い、地域の課題に触れつつ、日本のインバウンドツーリズムや文化継承などのディスカッションをしながら行程を進むツアーを実施しました。
全国で最も高い津波想定最大34.4mという数字を見据え、日本語に慣れない海外の方が観光中有事に遭った際どのようにすべきか、という内容も含め英字と繁体字で記載された手帳を作成するために必要な内容を調査するものです。加えて、黒潮町の観光資源も含めて回答をいただけるようアンケートを作成いたしました。
【和歌山】新宮市のツアー造成事業が動き出しました。アクティブなツアーとなりますが、余すことなく魅力が伝えられるよう、尽力したいと思います。 今回は、弾丸出張ながらもハードに動いた様子をお伝えします。
【長野】新しい観光資源として何が提供できるかを生み出す「小諸新発見事業」に携わらせていただきました。3日間に渡る調査で、小諸の魅力を再発見。その様子をお伝えします。
この度トラベル事業部農泊が大分県国東でセミナー講師としてお邪魔させていただき、農村民泊開業についてお話をさせていただきました。課題や運営方法について、実績をもとにお話させていただいている様子をお伝えいたします。
大分県北部に位置する豊の国千年浪漫観光圏さまよりご招待いただいたサイクリングツアー造成事業がスタートを切りました。 こうした体験コンテンツを組み合わせたインバウンド誘致に尽力する様子をお届けいたします。
この度、事業として「長野県中山道から木曽路」までの踏査が開始されました。道なき道を歩き、観光資源を探すため踏査を進める様子をお伝えします。
この度ハートランドジャパンが受託する国土交通省 四国運輸局様主体の「高知県黒潮町における持続可能な観光地への現状・課題調査及び受入環境整備事業」がスタートを切りました。高知県黒潮町の取り組みを基準に、さまざまな切り口でプロジェクトを展開していきます。
「農泊」に注視し、鹿児島というマーケットで修学旅行等の拡大に挑む当社。この度新領域である企業向け研修プログラム事業の実証実験を受託することになりました。今回はさまざまな課題に向き合う農泊チャレンジの様子をお届けします。
山陰の小京都として、城下町の面影が色濃く残る島根県津和野町。この度ハートランド・ジャパンでは島根県から受託いただき、インバウンド向けの商品造成に携わらせていただきました。 その体験プログラムとしてモニターツアーの実施風景をご案内いたします。